お知らせ

プログ再開しています♪よろしくお願いします☆

ご案内

ヒーリング・スペース・アバヤでは、ヨーガ、バッチフラワー・レメディ、アーユルヴェーダ・セラピー、サイコセラピーを行っております。

アバヤ

Author:アバヤ
ヒーリング・スペース・アバヤへようこそ!
ヒーリング・スペース・アバヤでは、神戸、尼崎、伊丹で、
ヨーガ、バッチフラワー・カウンセリング、アーユルヴェーダ・セラピー、サイコ・セラピーをさせて頂いております。

★インド中央政府公認ヨーガ・セラピスト                   ★インド中央政府公認ヨーガ教師            ★日本ヨーガ療法学会ヨーガ療      法士                 ★NPO法人国際ヨガ協会 教育本部師範代               ★NPO法人国際ヨガ協会北京都支部摩耶学園学園長        ★バッチフラワーレメディ・セラピスト                   ★バッチ国際登録プラクティショナー                    ★アーユルヴェーダ・セラピスト

カテゴリー


FC2オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

最新の記事


カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

月別アーカイブ


ブロとも申請フォーム


最近のトラックバック


FC2チャット


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

昨日、夏に出産したので久しぶりの友達が訪ねてきてくれた。

やっと、三人目のワンパクくんの顔を観ることができた。

会った瞬間に、サード・ワクパクくんはニコーって笑ってくれた。
ハッピーな気持ちになった。

ファースト・ワクパクくんは、嬉しい事に
「アバヤちゃん、アバヤちゃん」と私を大好きに思ってくれていて、
ハッピーな気持ちにいつもしてくれる。

お家に遊びに行った時に、
大好きなミニカーのトミカのビデオを見せようと必死になってくれたことがあった。

それが終ると、自分の持っているトミカを全部持ってきて、
見せてくれた。

それが終ると、横になれと言う。
マッサージをしてくれようとしていたのだ。
小さなお手手や足で、いつもは彼のお父さんが、気持ち言いなぁーと
言ってくれることを、私にしてくれようとしていたのだ。

友人曰く、
「大好きなアバヤちゃんに、自分にできる全ての事をやってあげたいと
思っているんだよ」   と言って、
「やらしてあげて」   と言ってくれた。

「じんくんは、アバヤちゃんが、大好きなんだよ」    って。


ジーンときた泣
まっすぐにそれを一所懸命表現してくれている、当時3歳の子供だった。
自分にできる精一杯な事が、ダイレクトにハートに届いてきていた。

私は元気一杯になった。




セカンド・ワクパクくんは、
生まれてから少しの間だけ、この子は神経質なのかもしれないね   と
友人と一緒に話していた。
少しムズがるポイントがファーストくんと違ったからだった     が・・・・・・・

今は「王様」と呼ばれている笑い。

天真爛漫で誰の中にも、こころ全開オープンで居られそうな感じなのだ。
心配や不安や気遣いよりも、
自分の要求と欲求に素直に    声を大にして主張してくる。

大人の印象の わがままなのではなく、
自分を今、ありのまま、全開オープンにできている素晴らしさなのだった。

んもー、とにかくよく食べる。
ファーストくんも、赤ちゃんのときからすごく食べていたが、
このセカンドくんはまた、すごい。

子供用どんぶりに   3杯食べるらしい。     一食にですよ?
「おかわりー」    と。
彼がかなり早く覚えた単語だったに違いないぷぷ

実は彼は、まだ2歳になったばかり。
でも、1歳の半ばくらいから既にベビーカーからははみだしそうで、
ビッグボーイな彼は、印象的に「なんでベビーカー乗ってんの???」
と思わせていた。
「歩いてくれ」    と思わせるのだった。

しかし、彼はまだ歩けない赤ちゃんだったのだ、その時本当は。
それを不自然に感じさせるくらいに、ビッグボーイなのだったにっこり

少しみない間に、ベビーカーからは更にはみだしていて、
斜めに乗っている感じになっていた。
でも、立派に歩けるようになっていたし、走れるようにもなっていた。

彼はまだおしめをしている。それがまたとっても不自然に思えるのだが・・・・
実はまだこの前まで1歳だったのだ。ビッグボーイ

おかわり好きな彼に
どこまでデカくなるのだろうと思い
「ビッグボーイ、君、デブめざしてんのか?」    と笑いながら質問してみると


「うん!!にっこり

と元気よく、満面の笑みで答えた。


友人に「ちょっとー?   デブをめざしてるってよ?」


と二人で彼の愛らしさに しあわせ一杯になったのでした。




友人がファーストくんを出産する前から観ていて学んだことは、
子供ができるからとか、子供ができたからとか、
そんな事で、自分は制限されるものではない

という彼女の生きるスタンスと暮らし方だった。

子育て、家事をおいているという意味ではなく、
それらをきっちりしながらも、時には手をぬく余裕をもっていて、
時には自分を解放させる智慧を持っていて、

子供ができても、臆せず出かけたり、挑戦をしたりしていた。
セカンドくんができても、やっぱり、そのスタンスのままで、
サードくんの首もすわった今、
まさに彼女はまた、「もう、どこにでも出かけられるでー」と元気いっぱいだった。

私が彼女と友達になって、
自分とは反対の発想をする彼女に、大きく良い影響をもらった。

それも   ありだなぁ
そんな事をよく思ってきたものだった。

彼女もまた、私の発想は彼女に役立つことがあるらしく、
会わなくても、離れていても、

「あの子なら、こうするんちゃうかなぁ」とイメージするだけでも、
自分がアンバランスになりそうな時に、立ち止まる事がお互いできたりするようだ。


昨日は、少しの間触れ合っただけだった
彼女とビッグボーイ・トリオだけど、
私はすっかりハッピーになったのだった。ポッ


そろそろ、どこかに出かける計画をしようチューリップ





ブログランキング参加中! どうぞ、クリックして下さい!
にほんブログ村 メンタルヘルスブログへ




おすすめCD『MdM』 ~Music deep Meditation~は、
ここをクリック
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。