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Author:アバヤ
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ヒーリング・スペース・アバヤでは、神戸、尼崎、伊丹で、
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★インド中央政府公認ヨーガ・セラピスト                   ★インド中央政府公認ヨーガ教師            ★日本ヨーガ療法学会ヨーガ療      法士                 ★NPO法人国際ヨガ協会 教育本部師範代               ★NPO法人国際ヨガ協会北京都支部摩耶学園学園長        ★バッチフラワーレメディ・セラピスト                   ★バッチ国際登録プラクティショナー                    ★アーユルヴェーダ・セラピスト

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ヨーガ療法学会に
今年も参加してきた。今年は、北海道だった。

いくつか、興味ある症例があり勉強になった。

あの安保先生の公演と今充先生の公演は、特に良かった。
良い勉強になった。いきなり役立ち始めた。

それは、自分の中にも既に仮定があったからなのですが、それが、医学の世界で、難しい世界の中でも発見され、論文になってるとなれば、俄然、私らみたいなものは、自分にほっとする

空港から札幌市内の会場までは、レンタカーを借りていた。

北海道の道路事情というか、習慣がやはり関西と違うゆえに、最初走りにくく、目が疲れた、、、

信号もでなく
縦だし、まず、、、
「なんで右折レーンがないんや」という道もしばしば

また、関西人は、「いらち」やなあ、、、とつくづく発見して、何度となく笑えた。


北海道は、肌寒かった。
関西は行く前、長袖の事を頭に思い浮かべるだけでも苦痛なくらい暑かったから、長袖を持っていかなかった
腕カバーとショールで乗りきったが、一度だけ友人の、いわゆるヤッケを借りた

空港に降りた途端
「さぶ」と声が出た。

札幌市内の会場近くでタクシーに乗った友人は、タクシーのおっちゃんに、同じホテルから乗せた人に、
「服買いに行くから、服屋に連れて行って」と言われたと聞いたそうだ。友人は、きっと関西から同じように来た人に違いないと思って、おっちゃんに聞いたそうな。

「その人達、自分の所はくそ暑かったからなあとか、めっさ暑かったからとか言うてませんでしたか?」と。
おっちゃんは、「よく覚えてないけど、暑いという言葉の前に、二文字ほどついてたなあ」と言ったそうだ。

「関西人に違いありません暑いの前の二文字は、きっと、“くそ”か“めっさ”に違いありません、、、
私の友人も、長袖を考えられないくらい“くそ”暑かったから、半袖で来たんですから、、、」というような会話をしていたんだとか

せっかくだから次の日は小樽に行った。私たちは、いつもながら、ほぼ観光に奮闘しない。

今年も、小樽では、地元でも特にって感じの“環状列石”いわゆるストーンサークルに行く事のみが、一つだけ行きたかった所だった。

全行程で、北海道に行っていながら、それしか行きたい所がなかった

普通の田舎のえらい畑のど真ん中にあり、誰もほとんど来ないのだろう。
が、私達と同じような人が、一組だけ来てた。

でも小樽に一泊して帰る事にしたから、昼は観光で賑わっていない場所にある、地元の人が行く寿司屋を紹介してもらっていたので行ってみた。
めちゃめちゃ美味かった

地元のものは、そのままは出荷されないんだとか。できない。
だから、これ食べてみろなんてウニの本当に新鮮なものと、商品になっているものと食べ比べさせてくれたし、地元産のミル貝は、私達が思っているものではなかった。
あれは外国産なんだそうだ

しかも地元産を、生で食べさせてもらったら、全く海の味のままで、私は思わずこう言ってしまった。
「うわ溺れた時の味がする
海水が不本意に口に入ってきた時の味というのが、思わず口に出た
「磯の香り」なんてよりずっとガツンと海の味だった事もあるし、磯の香りなんて表現自体が、私には使い慣れてないし

いずれにしても
北海道は関西と違う。まず、地図感覚がおかしい、、、

この地図なら、関西では、5分という距離感でも30分以上。
北海道はでかすぎて、私達の感覚では地図がおさまらないという事だろう、、、
何度も「なんでやねん」とつぶやいた。

北海道はでっかいどうなんやな、、、と会場で会った、別の関西人も言っていた。

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6/25日(土)
朝から北海道にて 日本ヨーガ療法学会に出席するため
明日のうちに北海道入りします。

金曜日の「金曜リフレッシュ・ヨガ」クラスは
サブ・トレーナーがしっかりと
代講をつとめてくれますので、
よろしくお願い申し上げます。

今回も、ほぼ
普通の観光スポットに興味を持たず
なーんか、気になる場所に1つか二つ行き、
あとは、あくせくせず
ゆったりと過ごして帰って参りたいと思います。


必死に用意せず、
少しずつ準備しました。

あきらかに様子が落ち着いているらしく
夫は、はじめて
私が空港に行くのに 仕事を休みませんでした

今までは、
休んでくれとは言わぬのに
何も言わぬのに
「休日出勤した分があるから、休もうかな~」
などと言いつつ、休んでいました。
休んでくれていたのです・・・

休もう  と思うくらい
こころの中で、私は怖がっていたのだと思います。

今年はといいますと
少しずつの様子を見てきてなのでしょう。
そして、準備するのも
前もって過ぎる時期から準備をすることもなく、
外身には普通に過ごしていたのだろう

「バスは無理やろうからなー
タクシー呼んでいきー
タクシーのおっちゃんに助けてもらいなー。
慣れていかなな。
バスは降ろしてくれんけど、
タクシーやったら、降ろして~って言えるで?」と。

そういうイいわれ方をする事自体
きっと、危ない感じではないんだろうなぁ私って思えました

気にはしてくれているのがわかりますが

がんばれさ~、私


バッチフラワーはもちろん 持って行きます。
他のグッズも持っていきます。
バッチフラワーは、乗り物系への分はもちろん持っていきますが、
他の事を想定してもって行きます。

この他のもの
何を想定してか  は
多分、ちょっと奥深い工夫です。
面白いよ~

また、お話しますね


アバヤのネイルコレクション黒フレンチ、少しシンプルで


2010.06.22ネイル
先日の摩耶学園の講師会で、
「こんな気持ちは、バッチフラワーの何を飲めばいいのだろう」
という相談を頂いた。

私にも、とても思い当たる「思い」だった。
原因は、探る方が良い事だったけれど、とりあえず、その時の感情をまず平静にするとしたら
「ゲンチアナ」
「マスタード」だった。

継続的にその性質を持っていない場合、時折見せる感情を客観的に見つけ出すのは、逆に難しい場合がある。

自分が
おきかえてみると、この感情になっているのだ

と自分ではわからないから。

また、自分の感情が、客観的にこれだと

自分ではわからないから。

そうすると、感情の状態にマッチした事がわからないから、
適当に飲んでも、そこには働かない。

でも、全く害がないから、やってみると良い。

でも、マッチしたものを納得したければ、プラクティショナーや、こころを観る訓練をした人に頼むのは、非常に有効だ

という事をバッチ愛用者3人で、深く思ったのだった。

そして、自分が要するに
「ゲンチアナ」になるんやと自覚でき、また、時折味わっていたモヤモヤは、
正に「マスタード」なんやん

と自覚し納得できたTサブ・トレーナーは、それを嬉々として選んだ。

そして、それを聞いていたUサブ・トレーナーは、
「ほんなら、私が時々なるんも、それやん」と気付き、
また嬉々として
「マスタード」を欲した。

多分、いい選択になる

そして、次の日
私が、急に「ゲンチアナ」になった

えげつなく「ゲンチアナ」になったのは、
深い「マスタード」さん2人にお会いし、それも手伝って、自分が少しヘコんだ事を、倍増させるに任せてしまったのだ。

それによって
深い「ゲンチアナ」状態に急転直下していった。

あえて、この深い憂いに「ゲンチアナ」を選んだのは、私にとって、継続する憂いでない事を、自分で客観的に認識だけはできる事と、原因がわかっていた、憂いのきっかけとなった事が何かわかっていたからです。

原因がわからない憂いなら「マスタード」

家に帰ってから、私は飲み物にバッチフラワーを入れ、少しずつ飲み続けた。

その状態が平静に戻るまで、ちょこちょこ飲み続けた。

身体にまで、ダルさはくるから、それは続いたが、数時間後には、静かな自分の中の力がわかってきた。

夫が帰宅した時には、身体の分は休ませていたが、気持ちはもう大丈夫だった。

そして、今日は、全く大丈夫だ

「なんのこっちゃ」てくらい

私が昨日使ったのは
「ゲンチアナ」
「クラブアップル」
「ウィロー」


6月12日は
北京都支部のヨガアサナ実践会に行った。

車に乗り合わせて、助講師や助手の方々と行った。

車だし、今回は私も実践と思っていた事もあり、日用のバッグのみで、グランドシーツを片手に持ってる状態だった。

Jサブ・トレーナーは『先生コロコロは』と、私が、荷物を忘れてるんじゃないかと、驚いていた

泊まりや長距離の電車や歩く
という条件がなければ、比較的
プラリ感覚だったりするんだよ~

と話していたのでした。

しかし、ほんのちょいと、先の条件が入ってくると、持ち物の量と質が変わってくる

どんだけ、整った環境を用意してくんねんしかもコンパクトに
と思われるくらい、様々コロコロに入ってきたりする

そんな私が、ずーっと探していた、超優れ物のドライヤーも
昨日、発注した。

きっと、おお
と思われるだろう

さて、実践会だが
きれいな
「祈りのヨガ」と題したミュージック・ヨガも見せていただいたし、

何より
素朴で暖かい人のもとに
「おかえり~」と迎えて頂けるような貴重な雰囲気に、私たちは、日頃とは少し違う感覚に、自分を発見できたのでした。

もう、30年ほどヨガに来られている方の、上手な年齢の重ね方とアサナのしかたに
こころから尊敬を感じたり。

いつも
ど緊張、ど意識に体もこころも固めがちな助手さんの1人は、
すごくいい意味で、アホの子みたいなリラックスした顔になれていて、やっと「力をぬく」を一歩あゆんでいたり



帰りにガソリンをチャージしわすれて高速に乗ったので、すぐに給油ランプがついてしまった。

私たちは、全くまた違う意味での
「祈りのヨガ」を実践しながら、給油できる名塩までもつように祈り続けた

しまいには、
「名塩名塩」と名塩コール

少しでもガソリンを温存させるため、エアコンを切り、結露させながら

そして
「がんばれキューブ」と車も応援したり

名塩について給油できて、トイレに行けて、ちょっと小腹を満たすだけで、何とも言えない安堵と幸せ感が湧いた。

生きるのも、一緒だと思った。
小さな喜びに、真のハッピーや感謝がある。

それに、よく気づける人は、毎日ハッピー

気づけけない事が、アンハッピー

しあわせでないのではなく、しあわせの見つけかたがわからなくなる

ヨガは、しあわせの見つけかたを教えている

アバヤのネイルコレクション
白ラメ シンプルに

2011.06.11ネイル



昔から、外国人の方に道を聞かれる

という話を、時々お話する私。


繁華街で、ものすごい人ごみで
遠くに外国人の方を発見していても、
ハッと気づくと、
「わざわざかよ???」と驚くくらい
自分を目指してきて、道を聞かれたり

朝、必死に急いでいても
呼び止められて道を聞かれたり

多くの人が周りにいても、
「なんで私なん???」
と思うくらい、   私だったり。

それは、外であれ
店の中にいても。

あげくの果てには、
行った先の海外でも。

私もカンコー客ですけどー
みたいな時もある

電車の中でも、わざわざ席を移動してきて
駅を聞かれたり

昨日も、
向かい側のシートに、顔つきはほぼ日本人の女性が座っておられましたが、
何となく、この人は日本人じゃないなぁと思ったのですが、
その方が、やはり、自分の左右の隣の方には見向きもせず、
わざわざ席をたって
「ウーメーダ?」
と聞かれた。

やっぱりな、やっぱり日本人の人じゃなかったなぁと思った。
聞かれたのが、武庫之荘の手前だったので、梅田じゃないと伝えた。
私は先に降りるから、降りる前に、もう一度言っておいてあげようと思って
「梅田は、このラインの最終の駅ですからね」

と何とか英語で伝えた。


通じない。

もう一度、伝えた。

何かわからなさそう。

英語がまずいのか??????と思ったが、
いやいや違う。

彼女は、英語圏の人じゃないんだ


英語でも、必死のパッチなのだから、
もう、ムリムリ。

しかも、降りなあかんので、とりあえず
逆に通じるんじゃないかと思って、
最後は「梅田ちゃうから~」と
日本語で叫びながら電車を降りた。




久しぶりに、ちゃんと服屋さんに行った。

ちゃんと
というのも、変な話なのですが、
近年、私には
この店ならとか、このブランドなら好きとか、似合う
という感じの事が、ほぼないのです。

だから、歩きながら
“ハッと目についた服があったら、店やブランドや価格にかかわらず、見てみる”

とか
“ネットでハッとしたら試してみる”しかありません。

今日は、久しぶりに
いいのがあれば買いますから

的に、半分祈りを込めて、ある店に行った。

一見、いい感じに見えるものは、あれこれ、本当にあれこれ試着してみました。

しかし、微妙な線までいってくれたパンツとトップスがありましたが、無理やり
「え~やん。え~って。悪くないよ~」と、自分を励ましている事に気付き、全部返した

近年、ずっと思っている。
必要な感じで探した服に、ろくなものはない、、、、

普通に着れるけど、気に入っては、着ない
唯一、気に入るのは、本当に『チャコット』
“そうそうこういう感じ”と思う。

だから、ますます、普段着もお出かけも、教室もチャコットだ。

自分の呼吸が無理なくできて、形がよくて、丈夫
なんだから、、、

だから、今日も上下チャコット

まさか、チャコットとは思うまい。
かわいいトップスにワイドパンツだからな

が、普通の服屋さんでも、ちょっと買いたいかなあと思ってみて
でも、自分らしく、自分に似合って、呼吸がしやすい服でおしゃれな服は、なかなか

無い、、、、、


実践会でも、チャコットを展示しますからね
みなさんも、ぜひ、お楽しみに

私が一番、楽しみです

6月4日の土曜日に
エリアワークに広島に行った。

今年は、広島  行くよねぇ~って感じです。

関西のエリアワークに行けなかったので、
同じように行けなかったサブ・トレーナー3人も一緒に行って参りました。

ゆったりと勉強できたし、
気づきも多く、
目からウロコウロコな発見もありました。

この気づきと発見は、みなさまにどんどん伝えていきます


私は、その後
広島に一泊し、ちょっと  いい時間を過ごさせていただきました。
翌日も勉強に行く段取り、
また、教室に間に合わないかもしれない感じだったので、
翌日の代講もお願いして出ていました。

でも、翌日はゆっくりと帰路につくことにしました。
よし、それじゃあ
1つだけ、何か広島を味わってから帰ろう
とも思ったのですが、
な~んとなく、気力体力を温存したい感じがしたので、
よ~し、ランチして帰るか  と思い、
ガイドブックを何となく見ていると
タイ料理のお店が目に入りました。

ちょうど、泊めていただいていたところから、
電車の通りへの道沿いじゃ~ありませんか~
行くでしょ~私だったら~

何せ、大丸の
日曜ナチュラル・ヨーガ クラスのあとは
ほぼ、ほ~ぼ サブ・トレーナーさんと“タイ料理”ランチしている私なら

広島サワディ
“サワディ”というお店でした。

肉ぬき となると 
米麺のヌードル と サラダ と コーヒー
のセットにしたのだけれど、
味が美味~いと思いました。
サラダのドレッシングが、すごく私の好きな味で
「おぉ~  何にでも かけたい!!」
「サラダでご飯食べられる~」  という感じ。

そして、ヌードルも美味しかった。薄味だけれど、味が美味しい。
コーヒーは・・・・・・・・薄かった・・・・・けど

店を出るときにポスターに気づいたのですが、
タイの商務省?ですかねぇ、タイの味をちゃんと伝えている店だ
というお墨付きを頂かれているお店らしかったです。
また広島に行ってチャンスあったら行こうと思っています。

お店を出る時に、ふと見ると
私の好きな色のベンジャロン焼があったのです。
よくある色でもなかったので、聞いてみた。
「これは・・・・販売されているのですか?」

確かに販売してはいるのだが・・・
誰も欲しがらないままに、多分、ずーと置いてあるので、
既にいくらで販売していたのかもわからなくなっていたらしく、
汚れていますけど良いのですか?
とお気遣い頂いたのですが、
「洗えば、綺麗になるでしょう?」ってニッコリ
多分、その時に思いつかれた価格で購入してきました。
だって、値札は  バーツのままだったんだもん・・・・・
単純に、バーツを日本円に換算しても    販売価格になるわけでもないだろうし・・・・


そして、電車で広島駅に向かったのだけれど、
年に一度の大きな祭り だったので
人が多く、電車がぎゅうぎゅうで、少しヤバかったです。
でもね、バッチフラワーの「レスキューパステル」で
ピンチを切り抜けられた。

そして、帰りは新幹線「さくら」に初めて乗って帰ってきました。
さくら
なんだろう・・・・・・・このフェイス・・・・・・・
不思議な感じ・・・・・・

車内は、ちょっとゆったりシートで
すわり心地も良かった。ドリンクホルダーなんかもあって、
テーブルを出しても余裕がちょっとあって、
良かった。

うちの プチ鉄子のサブ・トレーナーにと思って
思わず、写真を撮りました。


「もう、今日は帰らせてもらおう」と思ったけれど、
ちょうど、塚口まで帰ってきますと
教室開始の十分前に着いて、気力と体調も 少し戻っていましたので、
「よし!   行ける」ということで、
代講はお任せしながら、みなさんのケアにあたらせて頂きました。

私が発見したのは、
「行ってこそ、楽になった」という事です。
私は、個人的に
「あぁ・・・・気が合うって感じ~
自分が整っていく~」というのを 感じた。

ヨガの「場」というのは、
そういう場になっている。

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